【プラレール】商品紹介_S-13 旭山動物園号-子どもに大人気!

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S-13 旭山動物園号

 

 

【実車紹介】
札幌駅から旭山動物園へのアクセス列車として、2007年4月にデビューした列車です。
車両の外装と内装は、絵本作家・あべ弘士さんのイラストが採用されています。
動物たちのぬいぐるみを座席にした「ハグハグチェア」、カーペット敷きの「モグモグコーナー」などが特徴で、お子様連れの旅行客などに好評でした。
その後、外装のデザインの変更が行われて活躍していましたが、種車の老朽化から、2018年3月に引退となっています。

【製品紹介】
S-13としては、キハ183系オホーツク→旭山動物園号(旧色)→現行製品と塗色を変えて製品となっています。
現状、通常製品としては唯一のJR北海道の車両です。
実車の動物のプリントが鮮やかに再現されているので、お子様にも喜んでもらえる商品ではないでしょうか。